ビッグサイザー 成分

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ビッグサイザーの成分が気になる!?※ペニス増大の秘密※

 

 

ビッグサイザーはペニス増大効果が期待できるという事で人気があります。それも公式サイトには「厚生省認可成分18,000mg」という文言が謳ってあります。ですが、私たちの様にイパン人が厚生省認可成分と言われてもよく分からないですよね??

 

実際に、この記事を書いている私もビッグサイザーが効果的な事は分かっても、成分に関してはさっぱりわかりませんでした(笑)

 

そこでですが、実際にビッグサイザーに配合されている成分を全てピックアップし、そこからペニス増大に効果が期待できる成分をまとめてみることにしました。ビッグサイザーがペニス増大に効果が期待できる秘密が分かりやすいかと思います(・∀・)b

 

 

ビッグサイザーの成分※厚生省認可成分18,000mg※

 

 

【ビッグサイザーの全成分】
L-アルギニン、L-シトルリン、オルニチン塩酸塩、亜鉛含有酵母、トルラ酵母(システインペプチド含有)、ビタミンC、ビタミンE、パントテン酸、ビタミンB6、ビタミンB2、ビタミンB1、葉酸、ビタミンA、ビタミンD、ビタミンB12、ムイラプアマ樹皮エキス、マカエキス、マムシ、サソリ、オオヤモリ、スッポン、ニンニク、トンカットアリエキス、高麗人参、バンガジュツ(ロットンダ)、ガラナ、トナカイ角、クーガイモ(トゲドコロ)、パフィアエキス、ロディオラ、冬虫夏草、霊芝、プラセンタ、HMBなど

 

ビッグサイザーの成分の特徴ですが、何と言っても注目するのは「厚生省認可成分たっぷり18,000mg」配合されているという事です。厚生省認可成分というのが、いったい何なのかという事ですが、イマイチ分からない方も多いのではないかと思います。

 

そこでですが、この記事ではビッグサイザーの厚生省認可成分がどんなものか詳しくまとめてみました。以下にその成分の効果、効能をまとめておくので参考にしてください。

 

 

【朝鮮人参(KoreanPanaxGinseng)】

朝鮮人参(KoreanPanaxGinseng)は別名、高麗人参や御種人参(オタネニンジン)と呼ばれます。主に東アジアに生息する植物です。朝鮮人参はその名から野菜の人参を連想されますが全く別種のもので、日本では江戸時代中期頃から薬用として重用されてきました。

 

その後、日本では医学の西洋化にともなって朝鮮人参は使用されなくなりました。朝鮮人参はただでさえ栽培が困難であり、収穫まで4年以上の歳月が必要であります。大変貴重な成分としても古くから珍重されてきました。

 

朝鮮人参はその根の部分に薬効があります。中国では強壮剤として名の知れた生薬です。朝鮮人参はペニスのお悩みを抱える男性にとっては非常に改善効果が期待される代表的な原材料です。

 

特に野生の朝鮮人参の方が薬効が高いとされ、ペニス機能改善を望む男性達にとっては高価であるにも関わらず、男性機能を活性させるために強く求められています。

 

【シトルリン(citrulline)】

シトルリン(citrulline)は1930年に日本でスイカの中から発見された成分です。かつてシトルリンは確かな薬効が認められた「医薬品」に区分されていた成分です。平成19年に一般成分原料として規制が緩和されます。

 

主に「血流を良くする」「運動能力を高める」「疲労の軽減に良い」「抗酸化作用がある」などと言われる効果が期待できる成分として一般に流通されるようになりました。男性においては加齢によるペニス機能低下の改善を目的に、壮年男性特有のお悩みを解消して男性自信を再増大させるサプリメントなどで非常に多く使用されるようになりました。

 

シトルリンが男性機能の再活性のため広く注目を集める理由として、シトルリンは通常タンパク質内には存在しない成分で、アルギニン生合成の中間体として重要な役割を果たします。代謝産物である一酸化窒素 (NO) を介して、血管拡張などが期待できる効果に由来しているといえるのです。

 

【コブラ(cobra)】

コブラ(cobra)はコブラ科のヘビの総称です。南極大陸を除く全ての大陸に生息する毒蛇で、最大種はキングコブラで全長5mを超えるものもいます。コブラは毒蛇として有名ではあります。ですが、その特徴的な生態と独特で特異な外見を有しするがために神聖化されてきただけでなく、古来から低下した男性機能を再度活性させる目的で漢方などの薬剤として利用されてきました。

 

コブラの成分は、壮年期の男性の多くが悩むペニス機能の回復に用いられる成分です。コブラは1回の生殖に何時間もかけて交わり続ける生態や、コブラの精子は射精後何年も生き続けるなど、その活力あふれる生殖エピソードもあります。

 

生殖機能の活性効能が期待され、コブラエキスや粉末という状態に加工されて広く栄養ドリンクやサプリメントなどの原材料に使用されています。コブラは科学的にもアミノ酸を豊富に含み、中でも精液を作り勃起中枢を刺激するスペルミンは、ペニス機能の衰えた男性には嬉しい自信を増大させる成分です。

 

【冬虫夏草(ophiocordyceps sinensis)】

冬虫夏草とは、キノコの一種であるオフィオコルディセプス・シネンシス(ophiocordyceps sinensis)が蝙蝠蛾の幼虫などに寄生します。幼虫の体内に菌糸の固まりである菌核を充満させ、時期が来ると昆虫から棒状の子実体を伸ばしたものの総称です。

 

チベットでは土の中で冬には虫であったものが夏にキノコが土中から芽を出すことで草のような形態となるため冬虫夏草と呼ばれています。冬虫夏草は古来より不老長寿の効果がうたわれ、道教などと密接な関係を持ちながら5000年もの間、仙人修行に欠かせない貴重な成分として珍重されてきました。

 

世界三大美女として有名な楊貴妃もその永遠の生命美を求めて好んで摂ったと言われるように、朽ちることのない生命を希求する者には必須の成分であるのです。古くから中国で用いられてきた漢方素材の一つで「滋養強壮作用がある」「慢性疲労や病後の回復によい」と言われ、大変に高価な原材料であるにも関わらず東洋医学では最重要視されています。

 

【マカ(Maca)】

マカ(Maca)は南米ペルーなどで海抜4,000〜5,000 mの高地に植生するアブラナ科の多年生植物の総称です。マカの歴史は古くおよそ2000年前から滋養強壮の面においてペニス機能を強化し、男性の精力や性欲を増大させる効果が注目されたことで「アンデスの人参」とも呼ばれて広く海外でも重用されてきました。
マカには男性滋養に重要な大量の必須アミノ酸や鉄分、カルシウム、ビタミンB群、ミネラル等が非常に多く含まれているため、男性にとっては滋養強壮・精力増大・性欲増進を目的として、女性にもとってもアンチエイジング・美肌などの効果が認められたことで、近年ではホルモン補充療法として大きな期待がされています。

 

また抗肥満作用を有することなども認められています。NASAの宇宙食にも採用されたことで一層の注目が集まっている栄養成分です。

 

【アルギニン(arginine)】

アルギニンとは数あるアミノ酸の中でも最も塩基性が高いアミノ酸で、成長ホルモンの分泌を促進したり、筋肉組織を強くしたり、免疫力を高めるなど、簡単に言うなら体を強くするためには欠かせない成分です。

 

アルギニンはこういった重要な役割を担うため、必須アミノ酸ではないが特に成長期の子供などには必要不可欠な成分であるとされ、そのため条件付き必須アミノ酸と呼ばれたりもします。アルギニンにはこうした効果とは別に体内で発生したアンモニアを解毒する作用もあったり、血管を拡張して血流を増大させる作用もあります。

 

体内循環を良好にしてくれるため、あらゆる成分を体の隅々まで行きわたらせ、効率良くそれらの効果を発揮するサポート的働きもする成分である。つまりアルギニンがもたらす効果だけでなく他成分の効果を陰から助ける作用も期待されるのである。

 

【すっぽん(Pelodiscus sinensis)】

スッポンは爬虫綱カメ目スッポン科キョクトウスッポン属に属するカメの一種で、古来より滋養強壮や精力増強など男性ペニスのお悩み解消には欠かせない漢方として利用されています。

 

スッポンには必須アミノ酸をはじめ、コラーゲンやリノール酸、ビタミンB群、カルシウム、鉄などが豊富に含まれており、直接的に食用としてスッポン鍋や飲血などによって摂取される機会も多く、健康や美容全般に様々な効果が期待される成分です。

 

またスッポンは昔から加齢によって衰えた精力増進させるなどに有効であると考えられ、その豊富なアミノ酸などを活かしたエキスとし、特に性欲増大やペニス機能の再活性を効果の目的とする健康食品・サプリメントなどに広く配合される人気の高い原料でもあります。

 

【トンカットアリ(Tongkat ali)】

トンカットアリ(Tongkat ali)とはニガキ科ユーリコマ属の植物で、主にインドシナ半島、マレーシア、ボルネオなど東南アジアの熱帯雨林に自生します。この必須増大成分の一つであるトンカットアリの成長は非常にゆっくりで直径15cmの幹になるのに約10年の歳月を要します。

 

トンカットアリは栽培することは非常に難しく、その自生場所も現地の特定の人にしか知られていないため、非常に入手困難な精力増大成分の一つで、嘗てトンカットアリを引き抜く時に神への祈りを捧げる風習もあったという歴史のある薬効植物なのです。

 

トンカットアリは葉や幹、根に特有の苦みを持ち、この苦みが様々な効果をもたらします。伝統的にトンカットアリは根を煎じて飲むことで男性の精力を増大させ、弱ったペニス機能を再活性させるとされてきました。

 

また男性の滋養強壮薬としての利用だけでなく、男女を問わず血行を促進させて、冷え解消やホルモンバランス調整、はたまたマラリアの治療薬としても用いられることがあります。

 

【HMB(3-ヒドロキシイソ吉草酸)】

HMB(3-Hydroxy 3-MethylButyrate)は日本では3-ヒドロキシイソ吉草酸とも呼ばれる必須アミノ酸であるロイシンの代謝中間体のひとつです。筋肉量の増大あるいは減少抑制を目的とした研究に用いられたり、ボディビル用サプリメントとしてカルシウム塩(英)などの形で販売されています。

 

一日あたりHMBカルシウム塩(英)を3グラム摂取することで筋肉量の増加、筋肉減少の抑制、筋肉の修復、耐久性増加を助ける可能性があるとされています。 また70歳代の老人においても筋肉量の増加や体脂肪減少が実験により確認されています。老年性の筋力低下をサポートする目的での利用もされています。

 

広くはがん悪液質、糖尿病、エイズ、火傷などいくつかの体重が減少する疾患においてHMBが症状改善につながらないか研究がなされつつあり、世界的に注目を集める成分の一つです。

 

【トナカイ角(ReindeerHorns)】

トナカイの角が男性機能改善において有効であることは、愛媛大学医学部医科学第2教室の実験によって明確な薬効が実証されました。元来、鹿の角は鹿茸(ろくじょう)と呼ばれ、漢方では男性の強壮機能増大や貧血に効く生薬として親しまれてきました。

 

しかしながら鹿の角は非常に高価な稀少原料であることや、日本においては第3類医薬品に分類される一般用医薬品とされ、サプリメントに用いることが禁止されています。そこで日本では見た目からも近親種であるトナカイの角が広く使用されています。

 

また成分分析をしてみたところペニス機能低下に悩む男性にとって非常に重要だとされるペプチドアミノ酸組成が非常に類似しており、むしろ含有量はトナカイ角の方が20%ほど多いとの報告もあるほど。男性機能の活性には欠かせない成分の一つと言えます。

 

【霊芝(ganoderma lucidum)】

霊芝(ganoderma lucidum)は古くから三秀、芝などと呼ばれ、中国でも後漢時代(西暦25〜220年)から命を養う延命の霊薬として様々な薬効目的で用いられてきたキノコの一種です。

 

霊芝はサルノコシカケ科に属し、別名でマンネンタケ(万年茸)とも言われる一年生のキノコで、門出茸、仙草、吉祥茸、霊芝草、赤芝などの呼称の他にも色の違いで紫芝、黒芝、青芝、白芝、黄芝と呼ばれるものもある。

 

中国から薬膳知識が伝来した日本でも民間においてその薬効は広く利用され、生活習慣病の改善だけでなく男性にとっては滋養強壮を目的とし、低下したペニス機能回復や性欲増大する薬として知られてきました。

 

しかし霊芝は山林などに自生はするものの、湿気が多い深山にある古木10万本の中から数本からしか採取できない貴重なものす。昔の中国では霊芝を見つけても家族にすら秘密にしたり、村をあげてお祝いをしたりするほどなのです。

 

【オルニチン(ornithine)】

オルニチンとは自然界に広く存在する遊離アミノ酸のひとつで、体内では生合成を行うことで生成することができる成分です。オルニチンを多く含む食品としてシジミが良く知られています。シジミは飲酒の際に悪酔いを防ぐ食品として認識されている食品です。

 

そこで効果を発揮するのもこのオルニチンです。平易に言うならオルニチンは男性に限らず肝機能を活性する成分で、アルコールを分解するだけでなく、ほぼ全ての薬効成分を吸収する肝臓を元気にする成分なのです。

 

またオルニチンは人体組織を作ったり、体調を整えたりする成長ホルモンの分泌を促す効果があります。つまりオルニチンは人体に効果を及ぼす成分をより効率的に吸収力を増加させるだけでなく、それによって人体が生成されるプロセスの手助けもする、安心してバックアップを任せられる頼もしい成分なのです。

 

【サソリ(scorpion)】

サソリは全蝎(ぜんかつ)と呼ばれ、性欲減退に悩む男性にとって古くから強精に通じる肝臓強化、血管系、神経系疾病の漢方薬とされてきました。生物学的には4億年以上前から地球上に存在し、現存する陸上生活史を持つ節足動物としては世界最古にあたる歴史ある生物です。

 

サソリといえば尾の先にある毒針から毒を注入することで知られ、古代ギリシャ神話にも登場するほど、時に人が死ぬことも珍しくない猛毒を持ちます。サソリ毒はアミノ酸系神経毒で、ある種のタンパク質から成る一種の麻酔毒です。

 

サソリ毒は心拍を高めるなど、その人体に及ぼす強い影響や、見た目の力強いイメージもあって、古くから性欲増進や精力増大効果があるとされてきました。実際にサソリが持つ精力作用は、豊富に含まれれるミネラルやアルカロイドにあるとされています。

 

【ローヤルゼリー(royal jelly)】

ローヤルゼリー(royal jelly)は働き蜂が体内で合成する分泌物で女王蜂の主食となる乳白色クリーム状の物質です。ローヤルゼリーを主食とする女王蜂の体は働き蜂と比べ2?3倍の大きさとなり寿命も35?40倍になります。

 

ローヤルゼリーは女王蜂にとって毎日約1,500個もの卵を産み続けることができる驚異的なエネルギーの源です。ローヤルゼリーについては1900年頃から研究が進み、当時のローマ教皇が危篤状態となった際に食したことで劇的な回復を見せ、1955年に国際学会で発表された後、1958年には教皇自らがスピーチで語ったことで世界的に注目が集まりました。

 

こうした生命力の増大に大きく寄与するローヤルゼリーには3大栄養素の炭水化物、脂質、タンパク質だけでなく、ビタミンやミネラル、多くのアミノ酸などがバランス良く豊富に含まれており、男性、女性を問わず長寿へつながる人体のエネルギーを効率よく摂取することに最適な成分です。日本では王乳とも称され、ほぼアレルギー反応が出ないことも特徴の一つです。

 

 

ビッグサイザーの成分がいくら厚生省認可でも、正しい飲み方を!!

 

 

ビッグサイザーの成分がいかに効果的かという事は上記でも触れたとおりです。継続して飲むことで、かなり多くの方が効果が期待できることでしょう。ただし、覚えておいてもらいたいのは、ビッグサイザーは決して効果を保証するものではないという事です。

 

ビッグサイザーの効果の出方には個人差がありますし、使用する側の私たちが適当な使用方法をしたり、不規則な生活習慣をしたままだと効果も出にくくなるでしょう。やはりビッグサイザーの効果を最大限に引き出すのは正しい飲み方で継続的に飲み続ける事でしょう。

 

以下にビッグサイザーの公式サイトを記載しておくので、興味があれば参考にしてください(・∀・)b

 

 

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